マインドマップ作成例

私は、普段使っているマインドマップを見せることに意義が有ると思っています。

普段、どのように書いているのかをご紹介しますね。

 

私は、基本、人に見せる為にマインドマップは書いていませんで、自分の為(アイディア出しとか、構成を考えるとか)で使っています。

マインドマップは、アイディア出し、構成作りに、とても役立ちます(⌒∇⌒)

 

マインドマップは、自分の目的(利益)の為に書くものです!

綺麗なイラストなどではなくて、いいのですよ☆

後、日々更新する記事の中にも、マインドマップを入れ込んでおります。

「書き方のコツ」なども時々アップしますので、是非、ご覧下さいませ。

私のネット掲載のコダワリ

私は、敢えて、普段、自分が書いているマインドマップを載せています。

ネット掲載の為に書いたものは、ほんの2枚位だけです。

毎日、マインドマップを書く私が、普段、どう使い倒しているのか。それを見せることが大事かと思っております。

綺麗ではないマインドマップも載っております。

しかしながら、マインドマップは「自分の幸せを進める」為に書くものです。

だから、綺麗でなくてもいいのです!

 

こちらは、自己紹介用で作成しました。

中央のエリンギが評判です(笑)

ミッチリと隙間無く書いていませんが、敢えて、自分の人生に余裕を持たせ、また、いろいろ付き足していこうと言う思いから、隙間が有ります。

 

 

↑ 講演会に行った際、講演会を聞きながら、書いたものです。

テーブルが有る講演会でしたので、聞きながら、書きました。

 

↑ これは、「ミニマインドマップ」です(ミニとは、簡易的に書くマインドマップのことです)。

自己紹介のマインドマップを書く際の下書きです。上の内容は、確か10分程度で書いたように思います。

右側の真ん中辺りに、書いた文字を線で消しています。

マインドマップは基本、文字を消しゴムで消すことはしません。

出てきたものは、重要なソース。

見せる為に書いていないので、雑でおそれいりますが、書いた文字を消す際は横線を引いて消します。

↑ 上に有った下書きのマインドマップの清書が、こちらになります。

私はイラストは決して上手ではありませんが、この絵も味が有ると、思っています。

マインドマップの開発者、トニー・ブザンさんも絵が上手でなければならないとは、おっしゃっていません。

勉強でマインドマップを書く方は、綺麗な絵じゃない方が、記憶に残るってなものです(⌒∇⌒)

↑ 画像に説明が入っていますので、そちらをご参照下さいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑ 2017年、厚切りジェイソンさんの講演に行きました(^▽^)/

なんと!(なんと! かどうか分かりませんが)

これは、講演会を聞きながら、メモったものです。

膝の上にノートを置き、それで書きました。

とっても素晴らしかったですよー(⌒∇⌒)

モザイクをかけておりまして、おそれいりますm(__)m

左上に、豚さんが3匹いますが(⌒∇⌒)

マインドマップ開発者、トニー・ブザンさんが、「イメージは、脳の第一言語である」とおっしゃっています。

こういうミニマインドマップ(簡易的なマインドマップ)でも、ちょこっとササッと、イメージを書くだけでも、見返した時の思い出し方がアップするように思います。

 

↑ 書いて、プレゼントをしました。

自分の良い所を誰かが書いてくれる・・・。

これって嬉しいですよね(^▽^)/

新しいお手紙の形として、いかがでしょうか?

文字の手紙で、感動的に書くのもいいですが、

マインドマップは、大きな事柄でも、明るくユニークに書いているので、

お相手が恐縮することなく、受け取って下さいます(^▽^)/

誕生日、母の日や父の日など、いかがでしょうか?

 

他の事例もたくさんアップしていきます。

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